兵器並みの威力
やばい。初日から記憶を失ってるwwww
朝起きて思い出そうとするも、浴場についたところから先の記憶がない。部屋の鍵はかかっているのでどっかでぶっ倒れて担ぎ込まれたのではないらしい。それにしても見事なまでに泥酔したものである。
恐る恐る昨晩の様子を聞いてみると、なぜか伊達政宗と大崎一族について熱く語っていたらしい*1。あとは沖縄の人と「北は北海道から!」「南は沖縄まで!」というかけあいをひとしきりやって盛り上がっていたとか*2。その後風呂に入りに行こうということになって浴場に向かったらいつの間にかいなくなっていたとのことだったらしいのだけど、いやー、本当に何事もなくてよかった。
原因は絶対泡盛。件の沖縄人が持参した泡盛のうまいことうまいこと。飲みやすくて口当たりがよくて、くぴくぴやってるうちに普段の自分は死んだのだろう、きっと。どんな酒よりも泡盛の破壊力は上だと理解できたことが今日の収穫です。